大阪府大阪市の在宅医療•訪問診療•往診 [大阪市全域対応]

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地域と未来を支える
“動く病院”

「ふたば式」在宅医療で、
ご自宅に安心をお届け。
年間50,000件以上の訪問実績。
地域を支え続ける、確かな信頼。

アイコン葉っぱ
2025.12.26

【大阪】2026年4月 3院同時開院!

アイコン葉っぱ
2025.12.26

【大阪】2026年4月 3院同時開院!

「動く総合病院」
を目指しています!

呼吸器科・脳神経科・外科専門医が常勤
複数科の専門医・指導医が在籍
精神科・認知症専門医による
精神科・認知症往診
全国12拠点展開中・安心のグループ組織力

医療法人社団 爽緑会・千葉爽緑会 ふたば在宅クリニック グループ院”マップmap

グループ分院案内

訪問診療のお申し込み、患者様についてのお問い合わせは、担当地域の各クリニックにご連絡ください。
取材、営業、求人は六本木本部へお問い合わせください。

当院は在宅医療に特化した
クリニックです。

認知症や体の不自由さで、外来通院やご家族の付き添いが大変な方・・・・・・

ご自宅での終末期医療
緩和ケアを望む方・・・・・・

ご自宅で安心して診療が受けられます。

在宅医療とは イメージ画像 在宅医療とは イメージ画像

トピックス

法人理念

  • 患者様を家族と想い
    01

    患者様を家族と想い

    患者様を、かけがえのない家族として想う。
    いかなる時も「患者様ファースト」をすべての判断基準とし、
    一人ひとりの想いと人生に寄り添った診療を行います。

    患者様を家族と想い
  • 地域と共に成長し
    02

    地域と共に成長し

    当法人は、訪問看護ステーションや居宅介護支援事業所、施設、病院などをあえて運営せず、開院以来、一貫して「訪問診療のみ」に専念してきました。
    地域の医療・介護を自法人だけで完結させる道もありました。
    しかし、それは同時に、もし私たちが立ち去ったとき、地域の在宅医療が再びゼロからやり直しになるという脆さを抱えることでもあります。
    私たちが目指すのは、依存される存在ではなく、支え合える関係。
    一法人で完結する医療ではなく、多様な事業所や病院と連携し、「地域のために、地域全体で育ち続ける在宅医療」を実現していきます。

    地域と共に成長し
  • 真の社会貢献を目指す
    03

    真の社会貢献を目指す

    いま、我が国が直面する最大の課題――それは高齢者医療と医療費の問題です。
    私たちが地域の在宅医療を充実させることで、不要な入院を減らし、患者様の負担はもちろん、病院の負担も軽減し、地域医療全体の持続可能性を高めます。
    それは結果として、医療費の抑制にも確かな貢献をもたらします。
    在宅医療という最前線から、この国の医療を支える。
    そして、この国の未来のために――真の社会貢献を実現していきます。

    真の社会貢献を目指す

「ふたば式」在宅医療

年間看取り500人を超える全国有数の
在宅医療専門クリニック
に成長させた
独自のシステムを活かし、
地域貢献を目指します。
当院所属の医師+看護師の
ダブルオンコール体制、
複数科のチーム医療、
地域連携室の設置
など、
当院ならではのシステムがあります。

動く総合病院

動く総合病院

「動く総合病院」をモットーに、自宅にいながら病院と変わらない24時間365日対応の医療を提供できるよう努めています。
夜間・休日も当院所属の医師+看護師のダブルオンコール体制をしいており、常に2名体制で訪問しています。
レントゲン、エコー、輸血まで、ご自宅で対応可能です。

複数科専門医によるチーム医療

複数科専門医によるチーム医療

様々な科の専門医が所属しており、複数科のチームによる総合診療を実践しています。
特にがん、心臓、肺、脳神経、整形疾患はお任せください。
一人の医師に頼らない「持続可能な在宅医療」が当院の強みです。
精神科、皮膚科の往診を行っているのも当院の特徴です。

重症・がん緩和ケアの確かな実績

重症・がん緩和ケアの確かな実績

重症・難病・末期がん患者様が50%以上を占め、在宅看取りは年間600名を超えており、豊富な実績とノウハウがあります。
また、厚生労働省より緩和ケア充実診療所の認可を受けており、がん診療・緩和ケアの経験豊富な医師が診療しています。
さらに、難病指定医や各科専門医が難病・重症対応をしています。
※ 「特掲診療料の施設基準等」別表第八の二に掲げる別に厚生労働大臣が定める状態の患者

地域密着

地域密着・連携室

地域と共に成長することが当法人の理念です。
在宅クリニックでは珍しく、専属の看護師、社会福祉士による地域連携室を設置し、スムーズな連携、相談対応を心掛けています。
地域の中核病院と密な連携を取り、様々な医療介護従事者と協力し合い、ここ大阪から関西圏の在宅医療の充実を目指します。

断らない医療

断らない医療

「断らない医療」をモットーに、常にフットワーク軽く対応するように心掛けています。
新規の患者様や往診をお断りすることは基本的にありません。
紹介状がなくても対応可能です。

在宅診療とは

在宅診療とは?

在宅診療・訪問診療とは、通院が困難な患者さんに対して、 医師がご自宅を定期的に訪問して診療を行うことです。

病気の治療・予防を中心に行い、緊急時には24時間365日対応いたします。

病状に応じて、連携病院への入院やご自宅での治療など適切に対応いたします。

病状が安定した方も医療が必要な方も、お気軽にご相談ください。

  • 外来に行かなくていい!
  • 家に医師がうかがいます!
  • 緊急時も24時間対応!

診療科目・診療日

  • 内科

    内科

  • 呼吸器内科

    呼吸器内科

  • 循環器内科

    循環器内科

  • 消化器内科

    消化器内科

  • 脳神経内科

    脳神経内科

  • 泌尿器科

    泌尿器科

  • 整形外科

    整形外科

  • リハビリ科

    リハビリ科

  • 腫瘍内科

    腫瘍内科

  • 緩和ケア科

    緩和ケア科

  • 皮膚科

    皮膚科

  • 精神科

    精神科

9:00
 – 18:00
診療あり 診療あり 診療あり 診療あり 診療あり 診療あり
  • ※ 電話によるご相談も上記時間に受け付けております。
  • ※ 日曜日、祝日は緊急往診のみとなります。

診療内容

基本的には病院と変わらない
診療を受けられます。

  • ・各種検査
    (レントゲン、 エコー 、血液検査、心電図 等)

  • ・輸血

  • ・腹水、胸水穿刺

  • 糖尿病、高血圧などの生活習慣病の予防・治療

  • 痛みのケア、治療(腰痛、関節痛、がんなど)

  • ・がんや老衰、慢性呼吸不全、心不全などの終末期医療(緩和ケア、お看取り)

  • ・脳神経疾患や脳卒中後の治療、リハビリ指導

  • ・薬局との連携による、薬の配達、服薬指導

  • ・連携病院への紹介、入院

  • ・褥瘡(じょくそう)の管理、皮膚科往診

  • ・認知症、精神疾患の精神科往診

  • ・糖尿病患者様の自己注射指導、管理

  • ・酸素吸入、人工呼吸器、在宅酸素療法の管理

  • ・経管栄養(胃ろう、経鼻、カテーテル)の管理

  • ・尿道カテーテル、バルーンの管理

診療内容
ポータブルレントゲン

【ポータブルレントゲン】

富士フィルムの最新型の携帯型X線撮影装置を所有しています。
総重量約3.5Kgの軽量・小型モデルで、ご自宅でも手軽なX線検査が可能となっています。

ポータブル輸血搬送装置

【ポータブル輸血搬送装置】

ポータブル血液搬送装置(ATR)を所有しています。
血液製剤を適正な温度で管理し、搬送・保管することにより、ご自宅でも輸血が可能となっています。

連携医療機関

  • ・東京大学医学部付属病院

  • ・順天堂大学医学部付属順天堂医院

  • ・国立がん研究センター中央病院

  • ・がん研有明病院

  • ・聖路加国際病院

  • ・日本赤十字社医療センター

お問い合わせはこちら

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